ホーム > 工務店の方々へ > 契約者が認めた、ハウスガードシステム とは
ある大型分譲地(総区画数200戸以上)で100戸契約突破!
(平成21年度実績 販売開始から3ヶ月)

ハウスガードシステムを標準採用している分譲会社 A社の営業マン26名に、ハウスガードシステムは契約の決め手となっているか聞いたところ、「決め手となっている」と回答したのは、65%という結果が出ており、他社との差別化できる商品として実感いただいています。

ハウスガードシステムの家をご購入された契約者さまにアンケートを実施したところ、「ハウスガードシステムが住宅を契約する理由のひとつとなった」と回答された方は68%(47名中)という結果がでており、分譲住宅という立地ありきの商品でも、住宅が差別化になることがわかります。
ライバル会社にはない「売り」が増える
国産材に加圧注入処理を施している「緑の柱」は、耐久性・安全性が高く、寸法変化を抑制していますので、住宅に不可欠な耐久性の観点から、よく使用されている集成材と比較すれば、負けることはありません。

分譲住宅会社A社の契約者にハウスガードの印象的な内容を聞いたところ、右記の結果となりました。土地有木の分譲住宅であっても、ハウスガードシステムによって、住宅を特徴づけていることが分かります。







